椿台自主防災会が自治会防災防犯部より分離、
発足してから2026年で満12年を迎えます。
自主防災会の目的
1.地域の”助け合い”(共助)の防災組織であること
納涼大会や地域内公園清掃など自治会への協力は惜しまない
2.地域の”人と人との絆”つくりの活動であること
防災フェスタの開催・住民合同で防災訓練を実施
3.広報活動を通じて防災の意識を高めてもらう活動であること
「自主防災会広報 互近助の力」の発行を通じた”防災”の喚起
自主防災会は、人命の救助や救出能力はありません。
そして消防隊の能力もありません。
しかし、災害時の “自助“ や “共助“ の地域リーダーとして役目を果たすことに専念し、
少しでも防災・減災に努力しているボランティア組織体です。
